宇大ってこんなにイイ

「宇大」、そう、宇都宮大学は「うだい」という愛称で親しまれています。ここではみなさんに、「宇大のオススメなトコ」をご紹介します。

宇大のイイ!とこ その1

国立大学の安心!

宇都宮大学の各学部には様々な実験研究設備がそろっています。オプティクス教育研究センターやロボティクス・工農技術研究所、バイオサイエンス教育研究センターなど、最先端の技術を学ぶ研究施設、キャリア教育・就職支援センターなどの学生支援施設も充実。もちろん宇都宮大学は国立大学法人ですから、学費は経済的です。

宇大のイイ!とこ その2

基盤工学科という新たな自由度!

新しい宇都宮大学工学部では、1年次で幅広い工学の知識を学び、2年次から専門のコースに進みます。今までは、受験時に少ない情報から短時間で決めなくてはいけなかった進路を、1年かけてじっくりと学びながら自分の将来像を見据えて選択することが出来ます。これは学生にとってより自分にあった将来を目指せる大きなメリットとなります。

変わりゆく時代に合わせて、工学部の各学科が基盤工学科に統合される事により生まれる新しいメリットです!

宇大のイイ!とこ その3

帰省や就職活動にとっても便利!

宇都宮大学のアクセスの良さは別格!

新幹線に乗れば東京へ1時間弱。東北各県とも直通しています。新宿・渋谷・横浜・鎌倉へも、JR「湘南新宿ライン」で乗り換え無しの手軽さ。羽田空港成田空港にも直通バスが走っているので、海外や遠方の県へも飛行機であっという間です。日本全国から学生が集まるのもナットク。

企業にとってもアクセスの良い宇大は、共同研究先や求人先として大人気ですから、学生にとっても有利です!!

宇大のイイ!とこ その4

在学途中の引越不要!

多くの地方大学では、学年が進むに伴って遠く離れた別のキャンパスへ移動する必要があります。そのための家探しや、引越代を考えると、出費もバカになりません。

宇都宮大学は違います!多くの教養科目が開講される峰キャンパスと、工学部・地域デザイン科学部のある陽東キャンパスとは約2km。自転車でゆっくり走っても10分ほど。勉強もサークル活動も、4年間じっくり腰を据えて取り組むことができるので、充実したキャンパスライフを過ごせること、間違いなしです。

宇大のイイ!とこ その5

ゆとりのある生活環境!

東京から1時間の関東域内にありながら、アパート平均家賃は、1K、20㎡で3万6千円(29年度不動産情報サイト調べ)。首都近郊に比べて生活費が安く、適度なのんびり感が魅力です。ゆとりのある学生生活がエンジョイできますよ!

宇大のイイ!とこ その6

キャンパスが街中だから、買い物も便利!

宇都宮市は北関東最大の都市です。市の中心部や工学部の隣には、デパートや大型のショッピングモール、シネマコンプレックスがあり、周辺にはコンビニエンスストアやファミレスなど、なんでもそろっています。街中のキャンパスからは、自転車や徒歩でどこでもアクセスできますから、普段の生活にもとっても便利。

少し足を伸ばせば、世界遺産の日光や、人気の那須高原も。